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ホンダ「N-BOX」シリーズが2020年上半期新車販売台数第1位を獲得

Writer:横田康志朗 

 Hondaの軽乗用車「N-BOX」シリーズ※1の2020年上半期(1~6月)における販売台数が101,454台※2となり、登録車を含む新車販売台数において第1位※3を獲得した。

▲N-BOX・N-BOX Custom

 N-BOXは、軽乗用車最大級※4の室内空間や存在感のあるデザインに加え、全タイプに標準装備※5とした先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」や、優れた走行性能・燃費性能などで多くのユーザーから評価されている。

▲ホンダ「N-BOX」シリーズ 2020年上半期新車販売台数第1位を獲得

2011年に12月に発売が開始されたN-BOXは、2020年6月時点において、累計販売台数180万台を達成している。

※1N-BOX、N-BOX +(2017年8月販売終了)、N-BOX SLASH(2020年2月販売終了)をラインアップ
※2一般社団法人 全国軽自動車協会連合会(全軽自協)調べ
※3一般社団法人 日本自動車販売協会連合会および全軽自協調べ
※42019年10月時点。室内三寸法(室内長、室内幅、室内高)に基づく。Honda調べ
※5一部のタイプではHonda SENSINGを装備しない仕様も選択可。Honda SENSINGの各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。各機能の能力を過信せず、つねに周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いします。

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