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ズバリひと言(読者の投稿)2019年4月号その2

Writer:カー・アンド・ドライバー編集部 

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▲島根県 坂崎和美さん

●東北自動車道と新東名高速道路の一部区間で試験的に最高速度を上げるのはいいけど、それだけの速度で走ってもいいような車両管理(点検)はキチンとすべきだと思う。大阪府 くるきち

●平成の終わりが近いですが、ボクの平成初期(1990年代)のクルマの思い出といえば、エアバッグとABSの普及、軽自動車の規格変更、六連星マークのないSUBARU車、そして、いまトヨタのCMに出演しているイチロー選手が日産のCMをしていたことでしょうか。CD誌でも平成時代のクルマ界について特集してもらえませんか。 宮崎県 久保田京

●CD誌3月号に掲載されていたトヨタ・セリカXXのミニカーを、かつて持っていたことを思い出しました。車両運搬車のミニカーがあって、セリカXXと日産スカイライン(ジャパン)のHTと同梱されていました。北海道 村井せいし

●3月号のCD誌に対してひと言。トヨタ・スープラの記事中で「ホイールベース対トレッドの比率は1・55」とありますが、一般的にはクルマを直進させるには、最低でも1・60は必要です。また、1・60を超えていても曲がるクルマは曲がります。読者に誤解を与えかねない記述にはご注意ください。 北海道 武良洋伸

●3月号に掲載されていた「スープラ・グラフィティ」は懐かしかった。とくに米国仕様のセリカ・スープラはなかなか見られない希少車だと思います。セリカ・スープラが「復刻版カタログ」と連動していた点もうれしかった。千葉県 井上政春

●3月号の「岡崎宏司のカーズCARS」でソアラが紹介されていました。国内最高のラグジュアリースポーツとはいえ、当時のホイールサイズは14㌅。35年以上前の2.8リッターエンジン搭載車は、現在のKカーと同等のタイヤ&ホイールを履いていたとは驚きました。 愛知県 渡辺涼太

●スープラ出ました。FT-1のころから期待していたのですが、それを裏切らないカッコよさです。マッスルながら繊細なボディは、前から見ても斜め後ろから見てもいい感じです。価格もNSXよりはリーズナブル(なのかな?)になりそうなので発売が待ち遠しいですね。NSXは街では見かけませんが、スープラは見られるかな? 新潟県 マーサン

2019年4月号ファラフォーセット.jpg▲千葉県 長谷川孝史さん

●新型スープラは、スーパーGTシリーズに参戦するのだろうか。あるいは、別のカテゴリーを想定しているのだろうか。マシンはレース仕様にチューニングしやすいように開発されているそうなので、サーキットを疾走する姿を早く見たいですね。 熊本県 白川順一

●大坂なおみ選手と日産GT-R、錦織圭選手とジャガー。テニスとクルマは相性がいいようだ。埼玉県 春山康太

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