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ズバリひと言(読者の意見)2020年2月号その1

Writer:カー・アンド・ドライバー編集部 

BMW1シリーズと天才バカボン

2020年2月号ズバリHP用.jpg▲愛知県 井村和正さん

●新型ダイハツ・ロッキー/新型トヨタ・ライズ、新型ホンダ・フィット、新型トヨタ・ヤリスなど、次世代の魅力的なコンパクトカーが次々にデビューしていますね。すべてに運転支援、安全支援技術が搭載されてる点が何より魅力的です。東京都 エボX

●1965年、トヨタ・スポーツ800発売。同じころ、ポルシェ912が発売されています。912は1.6リッターの水平対向4気筒エンジンを搭載していましたが、トヨタ・スポーツ800は、912のエンジンを半分にしたようなユニットでした。スポーツ800のパワーと車体の空力性能は912よりもよかったようです。東京都 ヴァンクール

●マツダのスカイアクティブXはすごいらしいが、どの自動車誌を読んでも何がすごいのか、さっぱりわかりません。素人にもわかるように説明してほしいです。鹿児島県 鹿子木順

●トヨタからコペンのGRスポーツが販売されます。トヨタの軽自動車で定着してるピクシスのモデル名を使って、ピクシスGRスポーツという名前にしてほしかったなぁ。和歌山県 ひさちゅ

●何と! マクラーレンがフロントウィンドウのないオープンカーを発表。ボンネットから強力な気流を発生させて、ウィンドウの役目を果たすとか。さすがに日本では型式認可が下りないと思いますが、どうなんでしょうか? 北海道 武良洋伸

●2019年シーズンのWRCでドライバーズタイトルを獲得したO・タナック選手が、2020年はトヨタからヒュンダイに移籍。替わって絶対王者ことS・オジェ選手がチームに加わります。2020年シーズンは、ぜひトヨタにマニュファクチャラーズタイトルを獲得してほしいです。栄冠を獲得したとき、豊田章男社長がどんなコメントを出すのか、いまから楽しみです。豊田社長のコメントは、選手やチームに対する尊敬と愛情が感じられて素敵です。愛知県 佐々大悟

●富士スピードウェイで行われたSGT交流戦に行って来ました! インディカー方式のスタートは超接近戦でスゴい迫力でした。日本勢がスタート後のクラッシュに巻き込まれやすいという課題も浮き彫りになりました。来年のチームジャパンの活躍に期待します。愛知県 かどぅー

●新型BMW1シリーズのCMにひと言。過去にはメルセデス・ベンツGLAクラスのCMの『スーパマリオブラザーズ』なんてのもありましたが、BMWに『天才バカボン』はさすがに無茶すぎる。千葉県 小原淳一

●1月号に掲載されていた「ダイハツ・ロッキー」の復刻版カタログは、80年代の雰囲気たっぷりで最高でした。 群馬県 星野一志

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