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ズバリひと言(読者の意見)2020年3月号その2

Writer:カー・アンド・ドライバー編集部 

東京オートサロン2020の話題

2020年3月号梶浦さん.jpg▲愛知県 こたつみかんさん

●毎年恒例のテクニカルイラストカレンダーを見ると、新しい1年がスタートする、と感じます。ありがたい風物詩です。東京都 エボX

●最近の軽自動車のヘッドランプはまぶしくないですか。すれ違うときに歩行者がいると、恐怖を感じるのはボクだけでしょうか。愛知県 小林正明

●テスラのサイバートラックが奇抜なデザインで話題になっています。このスタイリングに負けないクルマといえば、ベルトーネのシビロかもしれません。車体と窓が一体化したクルマで、ボディ全体が茶色。不気味な印象でした。東京都 ヴァンクール

●東京オートサロンに行ってきました。日産のブースで、松田次男選手のトークが聞けてよかったです。筑波サーキットでラップタイム1分を切ったときのエピソードが聞けて面白かった。今年のスーパーGTは、規則が大きく変わりますが、日産GT-Rの活躍を応援しています。東京都 大久保慎也

●オペル車の販売が、再び日本で行われる可能性があるそうですね。2006年まではオペル車が日本でも販売されていましたが、諸般の事情で日本から撤退。約15年のブランクを経ての再上陸となれば、大胆なブランド戦略が期待できます。コルサとか、アストラとか、懐かしいモデル名の復活にエールを送りたいですね。埼玉県 中原浩二

●東京オートサロンの会場で開催された名車オークションは、往年のレーシングカーが出品されたそうですね。オレンジの1977年式のポルシェ935K3が1億6500万円、アリタリア・カラーのラリー車1975年式のランチア・ストラトス・ストラダーレは7100万円で落札されたとか。ボクには、高いのか、安いのかはわかりません。新オーナーは走らせて楽しむのでしょうか?それとも眺めて楽しむのでしょうか? それが気になります。埼玉県、クーちゃん

●SONYがEVを発表したそうですね。次はパナソニックでしょうか? SONYは意外にオーソドックスなクルマだっただけに、パナソニックには型破りな個性を期待したいと勝手に思っています。頑張れ、パナソニック。大阪府、佐々木四郎

●GRヤリス、かっこいいですね。とくにリアフェンダーのボリューム感が最高です。トヨタが本気で作ったスポーツ4WDですから、走りは刺激的でしょう。すぐに予約を入れたいところですが、問題は奥さん。MTが苦手なのです。CVT仕様も開発中と聞きますが、個人的にはやっぱりMTに乗りたい。どう説得しようか思案中です。愛知県 中川一樹

●GRヤリスの走りを見ているだけで、ワクワクしてきました。こんな気分は久しぶりです。大阪府 柴田大輝

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