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ズバリひと言(読者の意見)2020年8月号その1

Writer:カー・アンド・ドライバー編集部 

ホンダ・モトコンポ、走行中の目撃情報をキャッチ

2020年8月号ズバリイラストHP用.jpg▲東京都 林屋 章さん(メールでお送りいただきました)/イラストの投稿はcdjp*car-ct.comまで(*を@に変更してお送りください)

●今年で車両規定がほぼ統一されたスーパーGTのGT500とDTMですが、一昨年限りのメルセデス、昨年限りのアストンマーティンに続き、アウディも今年限りでDTMから撤退する方針を発表しました。このままでは参戦メーカーがBMW1社になってしまいます。車両規定の統一はドイツ側のほうが積極的だったイメージがあったので「いまさらそれはないよ」と思いました。WEC(LMP1)のアウディやポルシェの撤退のときにも思いましたが欧州の自動車メーカーの企業方針の決断は早いですね。一方でドライで人間味に欠ける気もします。 千葉県 小原淳一

●緊急事態宣言が解除されて、徐々に街に活気が戻ってきた。道路を走る車両が、確実に増えた。4〜5月の自粛が、豊かな成果に結びつくといいですね。 東京都 目黒康介

●つい最近の話。近所でホンダのモトコンポが走っている姿を見た。モトコンポの実物は見た記憶があるが、走る姿は初めてだ。デビューから40年近くたっているはずなのに。 埼玉県 奥田もとひさ

●小池都知事の東京アラート発動にともない、レインボーブリッジと都庁舎のライトアップで注意を喚起した。東京タワーやスカイツリー、かつしかハープ橋など、主だった施設も連動してライトアップすれば、もっと危機管理への意識が高まるのではないかと思う。 東京都 三島光一郎

●1965年、スズキ・フロンテ800発売。スズキ初の小型車でした。800ccのエンジンは、スズキの原点のようで、いまなお生産しているのではないでしょうか。 東京都 ヴァンクール

●新型軽SUVのダイハツ・タフトですが、間違いなく出だしはよさそうですね。対抗馬にない魅力的な装備が屋根に備わってますから。でも、もう少し考えてほしかったのが、屋根後方にしかないルーフレールです。これではルーフいっぱいの大型ラックが付けられませんし、スキーやスノボの板を載せるとリアハッチに干渉する可能性もありますよね。ガラス面をあと10cm狭くして、ルーフレールを倍の長さにしてほしかったです。 茨城県 magohei

●7月号のセコ太郎様、車が盗難に遭われてお気の毒です。こういうときほど頼りになるのが、「GPSトラッカー」です。サイズは大体3cm角。本体が直接GPS電波を受信し、それ以外にも携帯電話基地の電波やWi―Fiの電波を受信し、携帯電話から位置を確認することができます。内蔵電池は約1週間もちます。価格は1万7000円程度ですが、万一のことを考えると効果大です。 北海道 武良洋伸

●SUV人気の次は、どんなコンセプトのモデルが流行するのだろうか。原点回帰でセダンかな? 群馬県 星野大

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