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ズバリひと言(読者の意見)2020年8月号その2

Writer:カー・アンド・ドライバー編集部 

オープン2シーターを楽しむ11カ条の提案

2020年8月号ズバリHP用その1.jpg▲静岡県 岡村亨一さん(メールでお送りいただきました)/イラストの投稿はcdjp*car-ct.comまで(*を@に変更してお送りください)

●オープン2シーターとは?①大いなる無駄が醍醐味②専用構造をもち実用性度外視 ③憧れているが10人中9人が買う一線を越えられない④一度乗ったらやみつき⑤運転が楽しいという魔法にかかる⑥完全自己満足⑦買わない理由を超える楽しさ⑧速い遅いとは無関係な気持ちよさ⑨休みの過ごし方や身だしなみとか自分の日常が変わるような感覚が味わえる⑩わかる人にはわかる無上の喜び⑪人生は楽しんだもん勝ちを知っている人が乗る。 神奈川県 コペン大好き!

●出版元がダイヤモンド社から毎日新聞出版社に変わったんですね。今後、もっともっと発展しますように。中村文彦氏のForum、いい感じですね。岡並木さんのコラムボクも大好きです。お弟子さんとのこと、期待しています。今号はコロナ渦で書店が休みで通販で買いました。 大阪府 式田博男

●若者の「クルマ離れ」がいわれていましたが、新型コロナウイルスの感染対策として、「自分だけのクルマを持ちたい」と思う若者が増えてきそうな気配です。自動車メーカーは、いまは大変な時期でしょうが、若者のニーズを的確にとらえたコストパフォーマンスの高いクルマを発売してほしいと思います。 群馬県 グランブルー

●新型コロナウイルスの影響で、無観客試合とか、入場者数制限といった対策がスポーツの世界に広がるようだ。テレビ中継や有料配信サービスを通じての観戦が一般的になると、eスポーツとの共存共栄はどうなるのだろう? 愛知県 庄司宏昌

●トヨタの新型ヤリスクロスは、全長が4180mm。ライズ比で185mm大きく、C-HR比で205mm小さい。ところが全高を比較すると、ライズが1620mm、ヤリスクロスが1560mm、C-HRは1550mm。インテリアのスペース確保のために、小さなモデルがアップライトな着座姿勢を目指していることがわかる。こうした手法の到達点が、ハイト系Kカーなのだろうと感じた。 広島県 松本大輔

●7月号のシティ情報で紹介されていたドライビングシミュレーターが「価格は800万円から(税別)」だという。金額だけ聞くと高額に思えるが、いつでも好きなだけテストドライブができると思えば実に安いともいえる。プログラムの変更で、いろいろなコースが走れると思えば、もっとすごい。ボクには買えないけれど。 福岡県 竹内良樹

●新型コロナウイルス感染拡大の影響で、レンタカー会社は除菌対策など苦労が増えるのではないでしょうか。旅行先で気軽にレンターが利用できる日常に、早く戻ってほしい。 東京都 吉野健二

●トヨタが配信している「ドリフトツインズ」動画は迫力満点。ドリフト動画にハマりそうだ。 秋田県 大坂泰憲

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